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学部コース/講習会
「学び」お役立ち情報




中学部の目的は、あくまでも高校受験における第一志望校の合格です。各生徒の学力に応じた適切なレベルの学習から始め、授業や個人面談を通じて常に1ランク上を目指していくように指導します。
基礎学力の養成から学習指導要領の枠にとらわれない難関校合格のための高い学力養成まで対応できるように、学力別にクラスを編成し、生徒の実力を伸ばすことを第一に考えたテキストを使って授業を行っていきます。
また、定期試験前には学校別にクラスを再編成し、弾力的な時間割を組んで試験対策授業を行いますので、内申対策も完璧です。

◆中学1年生
数学
国語
英語
【1〜3回/週】
◆中学2年生
数学
国語
英語
理科
社会
【1〜3回/週】
◆中学3年生
数学
国語
英語
理科
社会
【3〜4回/週】
授業料(月額)11,000円(税込)〜
詳しい授業料や授業時間・回数については、
お気軽に教室へお問い合わせください。


※上記特典は重複可。※最大割引額は入塾金+入塾月授業料となります。詳しくは教室へお気軽にお問合せください。










※上記特典は重複可。※最大割引額は入塾金+入塾月授業料となります。詳しくは教室へお気軽にお問合せください。





※上記特典は重複可。※最大割引額は入塾金+入塾月授業料となります。詳しくは教室へお気軽にお問合せください。




M・Hくん[金井中]
私は中学2年生の冬に入塾しました。充実した定期テスト対策のおかげで内申を確保でき、英語も一番の得意科目にすることができました。4月の模試ではC判定でしたが、入試直前にはA判定以上を取れるまで成長できました。最後の方は課題の提出が疎かになってしまいましたが(笑)、それまでの塾での積み重ねが合格に繋がったのだと思います。ありがとうございました!

S・Rくん[七国中]
私は、小学6年生の3月から入塾しました。入塾当時は勉強が苦手で、宿題だけで精一杯でした。しかし、日々の授業を受けているうちに自分から勉強することができるようになりました。初めての受験で思うように点が上がらないときもありましたが、最後は受かることができました。今まで本当にありがとうございました!

N・Sくん[七国中]
私は中学1年生のときに、翔栄学院に入塾しました。部活動の試合が休日にあり、部活動との兼ね合いが大変でしたが、部活動を引退してから、毎日塾の自習室に通い、実力が上がりました。また、入試対策の期間はたくさんのプリントを用意してくれて、暇のない受験勉強をすることができました。3年間ありがとうございました。

R・Kくん[鶴川中]
私は中学2年生の夏前に入塾し1年半お世話になりました。入塾時は内申が低く、定期考査にもムラがあり、N先生にSクラスの恥と言われたこともありました。レベルの高い仲間に囲まれる中で勉強習慣がついてきました。気づくと自校作成を目指すことのできるレベルまで高めることができました。翔栄は他塾に比べ強制されません。その環境だからこそ自分から望めば成長できたのだと思います。1年半ありがとうございました。

R・Yくん[鶴川第二中]
私は中学3年生の夏に入塾しました。学校と自主学習では補いきれない細かな部分まで学ぶことができ、先生方も優しくとても助かりました。12月からは普段の課題に加えて推薦入試の課題も並行して行うことになり、心身共に辛い時期もありましたが、先生方の支えもあり、当日まで良いコンディションで臨むことができました。今年の受験生も最後まで諦めずに頑張ってください。ありがとうございました。

R・Mくん[鶴川中]
私は小5の夏に入塾しました。一人一人親身に対応してくれる先生方、刺激し合えるライバルに囲まれて大きく成長することができました。受験前夜は不安で泣いてしまいましたが、「絶対負けねぇ」「恩は結果で返せ」と自分を信じた結果、合格することができました。後輩たちへ。先生や家族への感謝を忘れずに。一つ一つの積み重ねが大切です。頑張れ!私から愛をこめて。

C・Oくん[和光中]
私は中学2年生になるころに入塾しました。最初は成績が振るわず、E判定を取ることもありました。夏休み前もD判定で、本気で志望校を目指せていませんでしたが、先生に勧められた勉強をやり切ったことで、夏休み後にはA判定を取ることができました。立川高校合格は、やるべきことを示してくれた先生のおかげです。ありがとうございました。

T・Uくん[七国中]
私は小学6年生のときに入塾しました。初めの頃は部活動との兼ね合いもあり、勉強への意識が向けられていませんでした。しかし、先生方の熱心な指導のおかげで勉強のおもしろさに気付くことができました。先生方のサポートのおかげで無事に合格できました。今まで本当にありがとうございました。
翔栄学院では経営の合理化を優先することを目的として学生アルバイトに指導させたり、生徒のレベルを度外視したクラス統合を行うことをしておりません。学力別・志望校別クラス編成をして、その全てのクラス、全ての教科を専任講師が担当するきめの細かい授業により、各教室の高い合格実績を実現しています。
中1
中学生になって学習教科も増え、中間・期末試験という大きな試験も乗り越えていかなければならないので計画的に学習していくことが要求されます。
中1にはまず勉強のやり方から教え、定期試験の結果の重要性や高校入試の仕組みなどを徐々に教えていきます。学習習慣を確立させ、興味を持って学習できるように指導いたします。
英数の学力別クラス編成(2~3クラス)
◆αクラス
中1から難関校受験を視野に入れたレベルの高い授業を行います。英語は2学期までに中1範囲を終了させ、2年生の内容を学習していきます。
数学は入試問題に出題されるレベルまで扱います。中学校の定期テストで高得点・高い内申は取ることはもとより、真の実力をつけることを目標に指導します。
◆βクラス
この1年間で基礎学力、学習習慣の定着を目標とします。進度はそれほど早めずに、一つ一つの内容をしっかりと理解させ、定期テストや実力テストで高得点を取れる学力を養います。
上位クラスを意識して指導し、学力が付けば随時クラスを移行します。
年間カリキュラムの一環として、本科生平常授業の学習効果を考慮した指導を行います。
◆春期講習会
3月から始めた新学年の授業を引き続き行い、英数の先取り学習を進めていきます。期間は8日間です。
◆夏期講習会
中1は1学期までの復習と先取り学習を、中心に英数の2教科を学習します。期間は15日間です。
◆冬期講習会
英数の2学期までの復習を中心に学習します。期間は8日間です。

中2
中2は学校にも慣れ、部活も忙しくなり、少々気が緩みがちになる時期です。しかし、この学年で学習する内容の密度は高く、高校入試に出題される重要単元を多く含んでいます。
塾の授業時間帯は部活との両立を考慮して組んでいますので、無理なく学習ができます。
上位クラスでは入試問題を解けるレベルを目標とし、他のクラスは定期試験での高得点を目標にして、内申点や志望校への意識を高めていきます。
英数の学力別クラス編成(2~4クラス)
◆Sクラス
成績が上位であるだけではなく、高い志望校目標を持つ、各中学校の上位者が集うクラスです。英語はこの1年間で中3の前半までの範囲を終了し、10月の英検で3級合格を目指します。数学は難関高校の入試問題レベルが解ける知識と学力を身につけさせます。
◆αクラス
都立、私立の上位校合格に必要な学力養成を目指します。英語・数学ともに基本の徹底を図りながら入試問題レベルまで扱います。中3から始まる入試対策にもスムーズに移行できるように無理のないカリキュラムを組み、1ランク上を目指した志望校レベルを意識させた学習に取り組ませます。
◆βクラス
中2の学習を進めていくとともに、中1内容の躓きの復習も欠かさず行っていきます。英単語の暗記や計算トレーニングなどの基本を重視し、理解ができない生徒には補習を頻繁に行い、学力の定着を図ります。
読解力を目的とした「コラム要約」や後回しにしがちな理科・社会の「暗記トレーニング」。
◆コラム要約
中2生に対して授業終了後に「天声人語」等のコラムの要約を課題として与え、丁寧に添削後返却しています。これは全ての教科の基礎である読解力、記述力を伸ばす訓練として成績アップの源になっています。
◆理社暗記トレーニング
中2生に対して授業終了後に理科、社会の暗記トレーニングを毎週行います。都立高校受験に必要な知識の取得だけではなく、短時間で集中して暗記をすることができる力を身につけさせることも目的として行います。
年間カリキュラムの一環として、本科生平常授業の学習効果を考慮した指導を行います。
◆春期講習会
3月から始めた新学年の授業を引き続き行い、英数の先取り学習を進めていきます。期間は8日間です。
◆夏期講習会
中2は1学期までの復習を中心に英数国の3教科を学習します。期間は15日間です。
◆冬期講習会
英数の2学期までの復習を中心に学習します。期間は8日間です。

中3
中3の前半は部活をはじめ、学校行事に追われる中で勉強との両立を余儀なくされる忙しい時期です。高校入試に影響を与える内申点は12月に出されますが、ほとんどの中学では4月からの成績が加味されるため、効率よく学習を進めていかなければなりません。
翔栄学院では先取り授業と万全の定期試験対策で、短い学習時間で最大限の効果を上げています。最上位クラスでは夏休みまでに中学領域を終わらせ、他のクラスでは遅くても10月までには終わるカリキュラムを組んでいます。
それ以降は過去の入試問題を中心にした実践講座で本番に向けての得点力を高めていきます。各クラスとも英・数・国の3教科が必須で、理・社が選択教科となります。
英数の学力別クラス編成(2~4クラス)
◆特選・Sクラス
都立の独自入試問題校(進学重点グループ校)及び、難関国・私立高校合格のために必要な実力を養うことを目標とします。高1、高2の内容にも触れ、難関校受験に必要な幅広い知識を吸収したうえで、早い時期から入試問題に慣れさせ志望校合格へと導きます。
◆αクラス
都立上位校及び中堅私立校の合格を目指したクラスで基本から応用までも得点につなげられる学力を目指します。共通問題の都立高校を志望する生徒にも私立の入試問題が解ける授業を行い、どのような問題形式にも対応できるよう指導していきます。
◆βクラス
都立校及び中堅私立校の合格を目標に、基本を確実に理解した上で、さらに上位校への意識を高めていきます。内申点向上を目指し、わかるまで、出来るまで反復練習を行い、入試問題に対しても確実に得点できる実力をつけさせていきます。
読解力を目的とした「コラム要約」を入試直前講座開講まで継続して行っていきます。
◆コラム要約
授業終了後に「天声人語」等のコラムの要約を課題として与え、丁寧に添削後返却しています。これは全ての教科の基礎である読解力、記述力を伸ばす訓練として成績アップの源になっています。
年間カリキュラムの一環として、本科生平常授業の学習効果を考慮した指導を行います。
◆春期講習会
3月から始めた新学年の授業を引き続き行い、英数の先取り学習を進めていきます。期間は8日間です。
◆夏期講習会
特選・Sクラスは英数国の先取り学習と理社の復習を、α・βクラスは5教科の復習を中心に学習します。期間は20日間です。
◆冬期講習会
入試直前講座の一環として5教科または3教科の入試問題を解きます。
11月の末より過去の入試問題を徹底的に演習する入試対策講座を開講します。
冬休みの期間と併せて2月まで行う一環授業は、それまでにないハードなものとなりますが、志望校合格には欠かせない最後の試練です。第一志望校の合格を掴み取るためにも、いっしょに乗り越えていきましょう!
翔栄学院では中3生の保護者を対象に、6月に進学説明会を、11月には進路相談会を個別面談により行います。時間を充分にお取りして納得いくまでご相談に応じ、一人一人の最善の受験パターンをご提案いたします。
